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ナードジャパン監修、犬猫のよけてくアロマ

2012/09/15
9月14日15日
ナードジャパン監修のドミニックボドゥ氏が来日され大阪へ行って来ました。

今回の題目は
「感情が肉体に与える影響を癒すアロマテラピー」
と2日めは
香りでより豊かな時を過ごすためのアロマテラピーで
日常に実践出来そうなアロマテラピーのブレンドの仕方を教授いただきました。

実践アロマが沢山ある中で、ひとつ
特に印象的だったのを紹介すると
家の周りに野良犬や野良猫のオシッコをかけられないようにしたいときは…

ユーカリレモン3ml
ユーカリグロブルス4ml
クローブ1ml
変性アルコール40´(工業アルコール)

100%の効果で、
犬猫の効果足を早めたりして近寄らないらしい\(^o^)/

今度やってみよう。っと。

あとボドゥ氏な印象に残った言葉、

厚生労働省ももう言っているが
抗生物質がだんだん強い薬になり
人に病原菌が強くなってきている。
2030年には、抗生物質が効かなくなるのではないかと。

その代替品として、アロマテラピーが活躍するときがきっと来るのではないかと。
古代から伝えられた医学の父、ヒポクラテスが
「食べ物は薬、自然の中より治癒方法を見つけなさい」とある。
もちろん
アロマテラピーが、
最高最良の療法というわけはないが、
必ず脚光を浴びるときが来る。と思う。


あと指田会長が言われていたが、
牡蠣の中にオレガノを入れたら菌がいなくなったと。

クローブやオレガノ、タイムチモールは、抗菌作用が素晴らしく用法容量、禁忌を間違えなく使えば、副作用がある薬よりいいかもしれない。

なんだかワクワクして聞いていた。

アロマがもっと日本で広がり、上手に使えば菌を抑制出来るかもしれないよね。
今後のアロマテラピーの展開に携われるように勉強します。とまた思うのでした(*^o^*)
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